本日の様子
こんにちは!
今年度も残すところ少なくなりましたが
今回は本日の様子をお伝えします📸
まずは先生が子どもと撮ってくれた写真💕
お人形さんみたいなかわいい髪飾りに思わず目が奪われます👀
おともだちとおそろいだそうです☺
※見やすいようにちょっと持ち上げさせてもらっています
こちらも先生が撮影してくれた写真💕
子どもたちが仲良く遊んでいる姿を見るとこちらまで微笑ましい気持ちになりますね☺
本日は園長先生と一緒に風車作り✂
お部屋に行くとみんな口々にお肉を作っているとのこと🥩
学期末にはお荷物の整理✨
年度末の大掃除🧹
将来の夢についてお絵描きしています🖍
お外で風車🌀
こちらのクラスは絵本を読んでいます📖
こちら年中さんもお片付けですね!
本日は先生たちも大掃除🧹
お荷物を出してお部屋をきれいにしてくれています✨
本日は朝から濃い目の霧が…☁
ということで今回は霧の発生メカニズムについてご紹介🔍
前回の「青」についての記事について好評のお声がけをいただいており、ありがとうございます🙇
読んでいただいているとは思わずに書いておりますが、やはりお声がけいただくと嬉しいです…☺
リンクはこちら→3/13のブログ
霧ができるしくみ☁
寒い季節になると、朝の風景がガラリと変わることがあります。
視界をぼんやりと覆う「霧」。
今回は霧の発生プロセス、そしてその関連性についてご紹介します。
■霧の発生プロセス:空気中の水蒸気が見える形に
霧とは地表付近の空気中にある水蒸気が冷えて小さな水滴になり、空中に漂う現象です。
発生するには、以下のような条件が必要です。
①湿った空気
霧が発生するためには、空気中に十分な水蒸気が含まれていることが大前提です。
雨が降った翌日や、川や湖の近くでは特に湿度が高くなります。
②冷却
夜間や早朝になると気温が下がり、地表付近の空気が冷やされます。
空気が冷えると、その中に含まれる水蒸気は水滴へと変わりやすくなります(これを「凝結」といいます)。
③風が弱い
風が強いと冷たい空気と暖かい空気が混ざってしまい、温度が下がりにくくなります。
霧は風が穏やかなときに発生しやすくなります。
こうした条件のもとに水滴が空気中に浮かぶことで、私たちの目に「霧」として見えます。
ぜひお子さんと一緒にもやもやと浮かぶ霧の不思議についてお話してみてくださいね👀